ノベル アップ。 ノベルアップ+小説大賞

新小説投稿サイト【ノベルアップ+】投稿受付開始! 7月中旬にオープン!

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・小説投稿機能について ルビの振り方や文字の強調のルールはなろうと同じっぽい。 なろうだと『強調』ボタンを押すと、自動的に強調されるけど、ノベルアップ+では「|強調《・・》」って文字が入力される。 ちなみに、ルビに関しては「|小説《ノベル》 」って入力された。 え、これを何に使えと? まあいいや、どうせなろうのこの機能も特に使ってないし。 とにかく、ルビや傍点のルールがなろうと統一されているのは、これが一般的なのかなろうをパクった結果なのかは知らないけれど、なんにせよ助かる。 なろうの作品をそのまま移植することもできるし(やらないけど)し、何よりなろう用の原稿を書くのと同じ感覚で原稿を作ることができるわけだから。 特に、ルビって入力したら「|《》」って変換できるようにしている自分からすると、非常に助かります。 他には、なろうにはある『一括変更』と『表示文字サイズ』の機能はなかった。 こっちも特に使ってないから関係ないんだけどね。 で、気になったのが、なろうには『新規小説作成』の機能があるんだけど、ノベルアップ+には存在しない件。 というか、作品投稿までの流れが『なろう』とはそもそも違うっぽい。 今まで自分はなろうでは一旦下書き状態でなろうに投稿して、一度読み直してから次話に設定したり新規で投稿したりしていたけど、ノベルアップ+では立ち回りを変える必要がありそう・・・。 これは、慣れの問題な気もするけどね。 ・マイページについて ひよこ可愛いっす。 ジョブとかレベルとか称号とかは、そういうのが好きな自分からしたら楽しみな要素の一つだったり・・・。 まだオープン前だからか、現時点では内容がスカスカに感じるけど、今後充実していくんだと信じてます。 というか、このマイページを見ていて思ったんだけど、ノベルアップ+は小説投稿サイトでありながら、小説投稿 以外 ・・ のことを楽しむサイトになるんだと思う。 例えば、なろうでは軽視されている(?)ユーザー同士の交流とか。 え? 普通の人は感想とかでコミュニケーションがある? うっそやろ、んなわけないじゃん! コミュ障は、別サイトに言っても同じだから期待すんな!? ・・・騙そうったってそうはいかないんだから! ・小説の検索、ランキング、ショップ(?)について まだ未完成というか、未公開なのでなんとも・・・。 個人的に、ランキング機能がどうなるのかが楽しみではある。 あと、ショップっていうのはあれか、アバター買ったりとか、そういうアレか。 それはそれで楽しみではある。 結論、何もわかんないからとりあえず「楽しみ」って言っておけばいいかな。 ・ツイッターについて ノベルアップ+の公式ツイッターを一応見てるんだけど、なんというか・・・寒いね、もう夏も近いっていうのに。 ま、まあ? そもそもツイッターをまともにやってないし、たまに書くエッセイでも摩擦係数ゼロでツルッツルに滑ってる自分が文句を言うのもおこがましいってもんだけど? というか、別に文句も言ってないんだけどね。 ディスってるだけで。

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第1回ノベルアップ+小説大賞、作者が大賞を辞退。結果大賞は該当者なしに

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ノベルアッププラス|最強の小説投稿サイトになる可能性あり 個人的に最もオススメできる小説投稿サイトは、2019年7月にサイトオープンしたノベルアッププラスです。 小説投稿サイトの機能性としては、 トップクラスです。 『投げ銭の仕組み』と『作者と読者がコミュニケーションを取りやすい仕組み』が導入されているので、 金銭面でも精神面でも支えてくれるファンと出会いやすいですね。 ノベルアッププラスは、先行して存在する小説投稿サイト(小説家になろう・カクヨム・アルファポリスなど)に打ち勝つために、 小説を読む・書く以外の娯楽要素を導入しています。 最も象徴的な機能は、ユーザーアカウントに実装されている ステータス画面です。 アバター・レベル・ジョブ・称号など、 ゲーム性の強いパラメーターが用意されています。 アカウントのレベルは、ノベルアッププラスで小説を書いたり読んだり、または作品を応援したりすることで経験値が溜まり、やがてレベルアップします。 同様に、何かしらの行動回数が一定数を超えると、称号を獲得できます。 読者が定着しやすいことは、より多くのユーザーに小説を読んでもらうために必須ですよね。 読者から投げ銭を送ってもらえる機会が増える意味でも、定着率の高さは大切です。 ノベルアッププラスには、 作者と読者が交流しやすい仕組みも導入されています。 作者の小説の感想欄では、 応援ポイントを割り振ったり、 スタンプを押したりできます。 応援ポイントは、読者から作者に送る『創作を応援する気持ちを数値化したポイント』です。 応援の気持ちを明確な数字で表現できるので、 作者にとっては創作の励みになります。 スタンプは、LINEスタンプのように、文字と絵のついた感想を簡単に送れます。 文字だけの味気ない感想文とは違い、 より感情をこめた感想を伝えやすいです。 たった数秒の操作でスタンプを送れるので、 感想を送りやすい・もらいやすいという点も魅力です。 さらに 投げ銭まで飛んできたら、狂喜乱舞です! 肝心の小説編集ページについては、1カラム式のシンプルなページ設計になっています。 執筆に関する補助機能(ルビ・傍点・挿絵の挿入・字下げ)も用意されているので、快適に執筆を進められます。 小説ランキングの仕様についても、 作者にとってありがたい配慮になっています。 【通常のランキング欄】や【新着作品欄】とは別に、【読者のおすすめ作品欄】が設けられています。 たとえランキング入り出来なくても、読者から多くの応援ポイントとノベラポイントを送られれば、【読者のおすすめ作品欄】に載れます。 つもり、 隠れた名作が埋もれたままにならず、日の目を見やすいというわけです。 1PVあたりの広告単価は、サイトによって異なる Web広告の報酬額は、『そのサイトに掲載されているコンテンツのジャンル』によって、大きく異なります。 金融商品・保険・健康食品・美容など、高額なお金が動きやすいサービスの広告には、高額の報酬額が支払われやすいです。 一方、小説投稿サイト(ノベルバ)の場合は、相性のいいWeb広告が『小説・漫画の月額制サイト』のような部類に限られます。 必然的に、報酬額も安くなります。 広告単価を考慮したうえで、ノベルバ報酬プログラム(0. ノベルバの小説編集ページは、シンプルな設計になっていて使いやすいです。 必要な機能が無駄なくそろっているので、執筆に不便しません。 カクヨム|投げ銭とPV数に応じた報酬支払いのハイブリッド式 カクヨムは、2019年10月頃から、 小説の投稿者に対する報酬の支払い制度(カクヨムロイヤルティブログラム)を実装しました。 いずれは、投げ銭の仕組みを実装することも予定されています。 カクヨムロイヤルティブログラムの報酬額は、利用者の収益発表を調べたところ、 1PVあたり0. 05円強と言ったところです。 1リワード=1円の換算レートが適用されます。 はてなブログがシステムを担当しているらしく、白と黒を基調とした洗練されたデザインは、美しさすら感じます。 小説の編集ページも、シンプルかつ洗練されているので、長時間の執筆作業にも適しています。 KADOKAWAが運営しているだけあって、たびたびWeb小説コンテストが開催されています。 応募方法は簡単なので、 書籍化のチャンスに挑戦しやすいのも魅力です。 小説家になろうをオススメできない理由• 作者がお金を稼げる仕組みが存在しない• 最大手の読者数を抱えておきながら、未だに収益還元や投げ銭の仕組みが導入されないので、 Web小説家が稼ぎにくい状況が長引いてしまう。 作者を冷遇している• 小説投稿サイトの仕様からして、運営者は一人ひとりの作者のことを尊重していない。 たとえば、Twitterカードすら整備しようとしていない。 出版社優位のパワーバランスが続く• 小説家は、出版社を経由した書籍化くらいしか収入を得る手段が無いままなので、 出版社優位のパワーバランスを打ち崩せない。 有料の電子書籍で稼ぐことは困難• 何も実績を残していない無名の小説家は、たとえ小説を電子書籍にして販売したところで、売れる見込みが低すぎる。 また、時代の流れとして、情報媒体の娯楽コンテンツは、無料で楽しむという発想が定着する。 娯楽コンテンツの楽しみ方は、無料または定額制が一般的になる• 時代の流れとして、娯楽コンテンツは、広告または課金を前提にした無料・格安の提供か、あるいは定額制の見放題・聴き放題サービスが選ばれる。 理由1:作者がお金を稼げる仕組みが存在しない 小説家になろうをオススメしたくない最大の理由は、 収益還元や投げ銭など、作者がお金を稼げる仕組みが導入されていないことです。 小説家になろうは、小説投稿サイトとして最大手です。 には、 月間16億PVに達している記述が存在するほど、莫大なアクセス数を稼いでいます。 しかし、比較的に新興の小説投稿サイトが収益還元や投げ銭のを実装する中、未だに『作者にお金を稼がせる仕組み』を導入する兆しすらありません。 これはもう、既存の権威と集客力に慢心して、 作者 のことをナメくさっているとしか思えません。 運営者の観点から見れば、小説家になろうに小説を投稿し続けている作者たちは 、PV数を稼ぐためのコンテンツを無料で生産してくれる都合のいい働きアリのようなものでしょう。 理由2:作者を冷遇している 先ほどの『作者がお金を稼げる仕組み』を未だに導入しようとしないこともそうですが、Twitterカードの件にしても、 作者のことを軽んじている姿勢を感じ取れます。 Twitterカードとは Twitterカードとは、サイトのURLをツイートに含めた時に、そのURLの先にある記事名・サブスクリプション(概要)・サムネイルを抽出して、1つのカードとして表示する機能。 サムネイルが表示されるのでユーザーが目を留めやすく、またクリック(タップ)できる領域が拡大されることもあり、宣伝効果が高くなる。 あなたがTwitterを使っている時に、小説家になろうを使っているユーザーの宣伝ツイートを見かけたことがあるでしょう。 あの宣伝ツイート、URLがむき出しで表示されていますよね? 小説家になろうの作品ページがTwitterカードに対応していない証拠です。 ノベルアッププラスのように、きちんとTwtiterカードに対応させている場合は、URLをツイートした時にカードが自動表示されます。 言うまでもないことですが、Twitterカードに対応しているURLの方が、Twitterユーザーからのクリック率は、何倍にも高まります。 言い換えれば、小説家になろう運営者が作品ページをTwitterカードに対応させていないということは、 SNS経由からのアクセスを軽視している証拠です。 つまり、小説家になろうに作品を投稿している一人ひとりの作者の宣伝ツイートなんて、 わざわざ配慮するほど重要と思っていないということです。 理由3:出版社優位のパワーバランスが続く 小説家と出版社のパワーバランスは、過去から現在に至るまで、出版社の方が優位です。 今のところ、小説家が小説そのものから多くの収入を得る方法は、出版社を経由した書籍化以外にありません。 だからこそ、書籍化と出版についての決定権を握っている出版社は、小説家に対して 高慢な態度を取れてしまいます。 小説家と出版社のパワーバランスが崩壊して、小説家が優位な側に立てるようになるとしたら、それは 書籍化以外の方法で多くの収入を得られる方法が一般的になった場合です。 つまり、小説投稿サイトで収益還元や投げ銭の仕組みが当たり前になり、それらによって小説家がお金を稼げるようになる環境が必要です。 小説家が出版社に対して有利に権利関係の交渉ができるためにも、書籍化せずとも小説からお金を稼げるようになるためにも、収益還元と投げ銭の普及は重要です。 つまり、収益還元も投げ銭の仕組みも無いのに、最大の読者数を抱えている小説家になろうを のさばらせておくことは、 小説家にとって不利な環境を作り続けることを意味します。 もちろん、出版社と交わした契約書の『権利譲渡の内容』にも左右されるけれど。 だからこそ、 出版社に対して強気な交渉がおこなえるように、書籍化以外でも稼げる環境を作り上げることが大切になるね。 理由4:有料の電子書籍で稼ぐことは困難 小説家が個人として稼ぐ方法として、電子書籍化してKindleなどで販売するという方法を思いつくかもしれません。 しかし、ネットビジネスを実践してきた者の意見としては、『その道で何も実績を残していない無名の個人が販売する、中身の分からない商品』は、 基本的に売れません。 商品が売れるためには、大前提として、 商品の質の高さを信用されることが必要です。 商品としての小説は、 とても売りづらいです。 家電製品や医薬品などとは違い、現実の生活で直接的に役に立つものではありません。 また、商品の質を試すにしても、膨大な長文を目で追う必要があるので、時間も手間もかかります。 小説を有料で販売するとしたら、以下の3つの方法を採用するしかありません。 『どこの誰とも知れぬ人物が作った、中身の分からない商品』がホイホイと売れる世の中だったら、なんで 大半の人々が企業に雇われて働いているんだって話。 個人で稼ぐことが恐ろしいほど難しいから、やりたくない仕事や面倒な人間関係を我慢して、1日8時間以上を会社に拘束されているんだよ。 上記の通り、無名で実績の無い小説家は、電子書籍を有料で販売して稼ぐことは、 ほぼ不可能です。 だからこそ、ノベルアッププラス・ノベルバ・カクヨムのように、 小説を無料で公開することを前提にして、収益還元や投げ銭でお金を稼げる小説投稿サイトが重要になります。 個人が電子書籍の販売で稼げないからこそ、収益還元や投げ銭の仕組みが無いのに、最大数の読者を抱えている小説家になろうは、 小説家にとって本来は忌々しい存在です。 また、たとえ有料販売のサービスであったとしても、月額制や年額制のように、『定額の料金を支払うことで、商用コンテンツが見放題・聴き放題になる サブスクリプションモデル』が一般的になります。 サブスクリプションモデルは、動画配信サイトのNetflixや音楽配信サイトのSpotifyが代表例です。 小説やライトノベルに関連しそうなサブスクリプションモデルであれば、 と が挙げられます。 小説も娯楽コンテンツの1つなので、広告や課金による無料・格安の提供か、あるいはサブスクリプションモデルの利用が一般化するはずです。 小説家が小説から利益を得るとしたら、 小説投稿サイトからの収益還元か ファンからの投げ銭か、または 電子書籍サイトで作品が掲載されることによる著作権使用料になります。 お金を支払って新刊を1巻ずつ買う……という行為そのものが、起きづらくなるってことですね。 アマチュア作家が小説で稼ぐ場合は、『小説投稿サイトからの収益還元』と『ファンからの投げ銭』が基本になります。 あるいは、個人でも出版ができるKindle Unlimitedの利用です。 つまり、『作者にお金を稼がせる仕組み』の存在しない小説家になろうに大量の読者を抱えさせてしまうことは、小説家としての 自分の収入源を断ち切るに等しい愚行です。 小説家になろうに収益還元や投げ銭の仕組みを導入させる方法 小説家になろうから大量の読者を引き剥がして、収益還元や投げ銭の仕組みのあるノベルアッププラス・ノベルバ・カクヨムに移動してもらうためには、 どうすれば手っ取り早いでしょうか? 私としては、 小説家になろうに小説を投稿することを止めて、公開中の全話を非公開にしたうえで、ノベルアッププラス・ノベルバ・カクヨムなどで連載を再開する方法が手っ取り早いと思います。 読者にとってお気に入りの小説が無くなってしまえば、続きを読むために、別の小説投稿サイトに移動するしかありません。 どんどん作者と読者が立ち去れば、小説投稿サイトとして立ち行かなくなります。 サイトの 広告収益は激減して、経営において 痛烈な損失となります。 そうなった場合は、小説家になろうは、作者を呼び戻すために、収益還元や投げ銭の仕組みを導入せざるを得なくなります。 ただし、小説家になろうの運営者が慌てて「収益還元や投げ銭の制度を導入します!」と発表したとしても、すぐに戻っては 駄目です。

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ノベルアッププラスで小説を書く方法【ユーザ登録から公開まで】

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「ノベルアップ+」に投稿中の作品(完成・未完を問わず)を対象とします。 作品の設定の公式タグで、「第1回ノベプラ大賞」を設定してください。 ノベラ賞にエントリーご希望の方は「第1回ノベプラ大賞」タグの他に公式タグ「ノベプラオンリー」を設定してください。 選考結果発表まで、選考対象に残っている作品はタグを外されないようにお願いします。 途中でタグを外されますと、選考外になってしまうこともあり得ますので、あらかじめご了承ください。 「ノベプラオンリー」タグとはノベルアップ+のみに掲載されている作品につけることができる公式タグです。 他サイトで同一作品とみなされるものを掲載しているにも関わらず、当サイト掲載作品に本タグを設定していることが確認された場合、警告・作品削除の対象となり得ますので、あらかじめご了承ください。 ジャンル 不問。 日本語で書かれた作品であれば、いかなるジャンルでも応募可能。 規定文字数 締め切り段階で10万字以上であることが必須。 応募資格 プロ・アマ・年齢不問。 選考方法 HJ文庫編集部・HJノベルス編集部との共同企画として、ノベルアップ+運営に両編集部を加えた審査を行い、作品の内容にて選定。 10月中旬~10月末に最終結果を発表予定 発表 「ノベルアップ+」サイト上で発表します。 賞金・賞品 大賞:賞金50万円・出版確約(1作品予定) 受賞:賞金5万円・出版検討(本数未定) ノベラ賞(ノベプラオンリー賞):出版確約(1作品を予定) 大賞および、ノベラ賞受賞作品は、ホビージャパン社より出版確約いたします。 その他受賞作品についても担当編集者を付け、書籍化を検討いたします。 ノベラ賞には特別な賞品を予定しています。 ノベラ賞は他サイトへの掲載がなく「ノベプラオンリー」公式タグを設定している作品の中から選ばれます。 その他条件 複数投稿も可能です。 タグは応募作品ごとに設定してください。 作品が商業未契約の状態で、作品の著作権が明確に投稿者本人に帰属するものであることが必須です。 作品内容に権利侵害などの問題を生じ、第三者に損害を与えた場合は、すべて応募者様ご本人の責任とさせていただきます。 他の公募企画・コンテストとの重複応募も可能です。 ただし応募時点から当社の出版優先権を主張することを認めていただき、大賞にて受賞が決定した際は、応募中の他の公募企画・コンテストからはご辞退いただけるよう、お願いいたします。 jp)まで、ご相談ください。 受賞作品に関する出版権及び映像化・コミック化・ゲーム化、商品化などの二次使用権はすべてホビージャパン社に帰属します。 その際、既定の二次使用料をお支払します。 賞品お受取後の交換、返却などは受け付けできません。 選考に関してのお問い合わせにはお答えできかねます。 あらかじめご了承ください。 執筆リストに追加 投稿ナビゲーション.

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